性肝炎が気になる20代後半男性の悩み

私は、お酒がものすごく好きでいつも飲み過ぎてしまいドクターから「その飲み方を続けていると将来的に肝臓病(アルコール性肝炎、脂肪肝)になる可能性があるので飲む量と飲み方を徐々に減らして下さい。」と注意を受けてしまいました。量としては、ほぼ毎日飲んでいて、一日に日本酒で一合程です。両祖父もものすごくお酒が好きな人だったのですが、肝臓を患ったり糖尿病になったりしたので遺伝的にも注意すべきなんだと思っています。
とはいえ、まだ十分に改善の余地はあるので少しづつの見方を変えていこうと思っています。
先ずは、一週間の中で必ず休刊日を設けるようにして毎日飲んでしまうという習慣をなくすようにしています。飲み会のある日からスケジュールを逆算してその前後は自分で飲みに行くのは控えています。もし二日酔いが酷い時は肝臓に良い食べ物・アルコール対策の成分が豊富な果物などを意識的に摂取するのもいいと思います。
また一回に飲む量を、自宅で飲む場合は3杯までにして飲み過ぎを抑え、お付き合いの飲み会以外で自分のペースで飲める時は味わってゆっくり飲むようにしています。
また、一週間の内最低一日スポーツクラブにて運動する習慣づけをしています。

30代女性の肝臓や血圧のケア

高血圧対策でしていることは2つあります。ひとつは食事で塩分をできるだけ控えることです。醤油は減塩タイプにしています。豚汁、生姜焼きは普通よりも生姜を多めに加えることで風味を強くして、それぞれ味噌、醤油の量を減らしています。お浸しなどはポン酢を使うか、醤油をだし汁で割っただし醤油を使って先に和えておきます。そうすることで、醤油さしでかけすぎるのをふせぎます。ラーメンやうどんの汁などは塩分が多いので汁はできるだけ残すように気をつけています。もしどうしても減塩が出来ない時は、天然タウリンサプリメントランキングでお勧めされているようなサプリで健康的な食生活を維持しています。
ふたつめは家の中の温度差がひどいところにヒーターをおいて血圧の急激な変化がおこらないようにしています。朝晩が寒くなる9月頃から4月位の間トイレと脱衣場に設置しています。ヒーターは一時的に温まるものではなく、ずっとつけておくもので、ほんわかと温まる程度にしています。暖かすぎても廊下との温度差がありすぎて体に負担になりそうなので、15度前後くらいで設定しています。